お客様のご感想

肉汁たっぷり旨みたっぷり!さすがの小籠包

美味しい小龍包が食べたいにゃ♪ってなわけで、前から気になっていた

「上海豫園」へ行ってまいりました~。 メニューを見たらお得なセットもあり。

ここの小龍包は味が付いているので何もつけずにどうぞと。

餡の中にゼリー状のスープの煮凝りが加えられているらしい。

れんげにのせて穴をあけると・・・

スープがじゅわ~(≧▽≦)

これよ!これ!

求めていたものここにあったのねー!

肉汁の旨みたっぷりおいすぃ♡

ちょいっと冷ましてお口に頬張る!

うんま~い♪

皮は薄すぎず程よい厚みなのでもっちり感も楽しめるの。

むふふ~

これはかなり好きだわ!

その味、納得

横浜中華街にあり、上海豫園という名前から、中国本土の上海市の豫園にある大行列のできる有名な小龍包のお店「南翔饅頭店」を連想させるので行ってみた。本場上海「南翔饅頭店」で小龍包の美味しさを覚えてからは、小龍包と聞くとついつい食べたくなってしまうのである。台湾がオリジナルの「鼎泰豐」も最近では横浜(高島屋)や熊本(鶴屋)にもあるので、機会があれば小龍包を楽しんでいる。しかし自分には中国上海市豫園の南翔饅頭店(最近では六本木や福岡など日本の各地にあるが、やはり大行列を作待って食べる本場の味と雰囲気にはかなわない)の味が一番と思っている。最近では鼎泰豐があまりにも有名になりすぎて、すこし食傷気味のところであったが、横浜中華街の上海豫園の小龍包もなかなかのものである。場所は中華街のメインストリートからはずれた、路地にあり、中華街の裏路地にあるお店としては普通の店構えであろうか。小龍包だけでお腹一杯にするには少々値もはるし、店員さんの対応もあまり「おもてなし」という訳にはいかないが、そこを我慢すれば美味しい小龍包がいただけます。だだ最近では有名になってきており、土曜祝日は並ぶことを覚悟して行かれたほうが良いと思います。

優しいけれど奥深い!世界を制した小龍包!

ウマい小龍包が無性に食べたくなり、横浜中華街の上海豫園 小龍包館(シャンハイヨエン)へ!

メディアでも取り上げられるお目当ての小龍包は、一万人余りの参加者の中で、点心の世界大会を制したした朱さんの作る小籠包!

1996年の「中国料理世界大会」点心部門の世界チャンピオンとなった女性の鉄人である!

そういえば、横浜中華街でよく目にする「世界チャンピオン」や「金メダル」、「銀メダル」などの看板!

実際に食べてみると普通でがっかりする事もしばしば・・・

世界チャンピオンのレシピを元にしているのだろうが、口にする大量生産されたものを作っているのは本人ではないから当然といえば当然である!

しかし、ここの小龍包は世界チャンピオンの朱さんご本人が作るから他の店とは一線を画す!

店のウインドゥの向こうには朱さんが丁寧に小龍包を包みあげる姿が見られる!!

すべての小龍包がチャンピオン1人の腕により作られ、他のアシスタントなどは誰も入ない!

小さな店内はほぼ満席だが、運良く1テーブルだけ空いていたので着席!

まずは、当たり前だが、小龍包から!

  • 皮がやぶれないのがいい!

    皮がやぶれないのがいい!

    中華街で小龍包、というとついつい足が向いてしまうのがこちらの上海豫園さん。
    中華街には小龍包を出すお店がたくさんありますが、その中でもここはかなり美味しいほうだと思います。
    なんといっても、薄いのにやぶれない皮がいい。他店で箸で持ち上げただけで割れてしまう小籠包を食べてから、正直小籠包は避けていたんですがこちらで食べてから印象が変わりました。
    皮からじわっとでてくるスープもおいしくて、本当におすすめです。

しあわせになれる味。

中華街にはお店がありすぎて、どこに行こうか悩んでいたのですが、ネットで評判のよかった上海豫園さんに行くことに決めました。

結果として、本当にきてよかったなあと思います。口の中にじわっと広がるスープの美味しさは本当にしあわせになれる味です。

作ってるところが見れるのがおもしろい。

味はもちろんおいしいし、なによりうどん屋とかによくある感じで、小籠包を作っているところが外から見れるようになってるのがおもしろかった。

自分が食べるものだし、こうやって見えると、ちゃんと安全なんだなというのがわかっておいしいものをよりおいしく食べられる気がしてよかった。

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